5月に名古屋の水辺に現れた巨大バルーンの“なごラッコ”が再び名古屋港ガーデンふ頭に出現!

NAGOYA B-sideから生まれた水に浮かぶ新名物キャラクター“なごラッコ”。横幅10mにも及ぶ巨大バルーンとなって出現した今年のゴールデンウィーク以来、約5ヶ月ぶりの出現が決定!この3連休は“なごラッコ”に会いに、ぜひ名古屋港へ!

「名港水上芸術花火2018」のPRとして“なごラッコ”が出現!

2018年ゴールデンウィーク期間中に、ささしまライブ(堀止公園)、長良橋付近、東海橋付近、中川口緑地付近、名古屋港水族館付近と、神出鬼没に出現した“なごラッコ”の巨大バルーン。
この度、9月22日(土)~24日(月・祝)の3日間限定で、名古屋港ガーデンふ頭への出現が決定!
今回は10月13日に行なわれる「名港水上芸術花火2018」のPRとして船だまりとJETTYの間の陸上展示されるため、間近で“なごラッコ”を観ることができる。

「名港水上芸術花火2018」とは?

全席指定で観る、今回で4回目の開催となる世界最高峰の水上花火。
世界最高峰の花火師が作る花火玉・土地や文化、そこに住む人々に合わせた選曲・そして音楽と花火をシンクロさせる花火コレオグラファーの演出で、今まで体験したことのない花火大会に出会うことができると評判。
芸術花火シリーズは今や全国各地に広がり、今年度は札幌・名古屋・福岡・京都の4箇所で開催・開催予定。
詳しくは“なごラッコ”展示付近のスタッフや公式ウェブサイトをチェック!

https://www.nagoya-hanabi.com/